1985年ベルギーGP。前日の雨の予選で、路面が乾き始めるタイミングでアタックできなかったベネトン・ルノーのミハエル・シューマッハとウイリアムズ・ルノーのデーモン・ヒル。 共にシューマッハ16番手、ヒル8番手とグリッド後方に沈んだが、決勝レースでも途中から雨が降り波乱のレース展開に。 そんな中、スリックタイヤのまま走り続けトップに立ったシューマッハと、レインタイヤに交換したヒルとのギリギリのバトル。
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