1990年メキシコGPでは、フェラーリのアラン・プロストが予選13番手からの大逆転勝利を飾った。 特にトラブルもないのに予選で不調だったプロスト。しかし決勝前のフリー走行で決勝用のセッティングを決めるあたりは流石プロフェッサー。 ここのサーキットは、メインストレートが長くオーバーテイク可能なコースだったため、面白いように前車をパスしていくプロスト。 終盤タイヤに厳しかったマクラーレン・ホンダのセナをもパスしてトップチェッカー。
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