2001年シーズン開幕から調子が悪いマクラーレン・メルセデスのミカ・ハッキネン。スペインGPでは、序盤からライバル関係にあるフェラーリのミハエル・シューマッハと一騎打ちのレースに。 レース中盤からトラブルを抱えるシューマッハを尻目にトップにたったハッキネンは、完全復活となる優勝にあと一周となったファイナルラップでまさかのスローダウン。 結局チェッカーまで持たずにリアからオイルを吐き出しリタイア。2位キープしていたシューマッハにタナボタの勝利が転がり込む波乱のレースに。
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