1989年日本GPにて、予選で渾身のアタックを見せるマクラーレン・ホンダのアイルトン・セナ。見事にポールポジションを獲得。 セミオートマチックトランスミッションでない忙しい右手にも注目。当時はフェラーリがF1で初めてセミオートマを採用。しかしその時点では、セナの手動のシフトチェンジスピードの方が速いと言われていた。
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